タムロンは、8月27日に発売した小型軽量な超広角ズームレンズ「12-20mm F2.8(Model A084)」の体験会を10月11日(日)にソニーPCLのクリエイティブ拠点「清澄白河BASE」で開催する。
ビクセン が、スマートフォンと接続して気軽に天体撮影が楽しめる、ZWO社製のスマート天体望遠鏡「Seestar S50 ...
シーイングは良かったのですが、いつもどおりの海風で揺れまくり、多くのコマを撮影しました (^^; 撮影時刻修正m (;_ _)m ...
8月28日(金)〜30日(日)に新潟県の胎内で開かれる胎内星まつり。43回を迎える真夏の夜の祭典には、アストロアーツをはじめ多くのを天文ショップが軒を連ねます。星空の下でお会いしましょう。 【2026年8月26日 】 ...
7月8日に発見された超新星SN 2026sqfが11等台まで明るくなっている。かなり低い位置だが、観測したい対象だ。 【2026年8月25日 高橋進さん/Transient Name Server】 米・ユタ大学のPatrick ...
米・テキサス工科大学のNMWサーベイチームより、8月19日2時33分(世界時、日本時では11時33分)に撮影した画像から、いて座に9.4等(CMOSノーフィルターでの等級)の新天体を検出したとの報告がありました。Gaia衛星のデータではこの位置に19 ...
8月30日20時26分(日本時間)に、米・フロリダ州のケネディ宇宙センターから「ナンシー・グレース・ローマン宇宙望遠鏡」が打ち上げられる。日本では、打ち上げから約2時間後の22時過ぎごろから、南南西~南西の低空に見える可能性がある。
Muraさんたちによる分析の結果、アトラス彗星から、太陽系の彗星で見られる量を大きく上回る大量の鉄やニッケルが検出された。水に対する相対比では、一般的な太陽系の彗星の数十倍以上と推定される。
ハワイや南米、南極などに設置された電波望遠鏡が協力する国際プロジェクト「イベント・ホライズン・テレスコープ」が、5500万光年彼方の銀河の中心に存在する超大質量ブラックホールを ...
8月5日再バーストから21日後の220P/マクノート彗星をロクヨンで捉え900mm相当にトリミングした画像になります。 24日未明の ...